hugo初期設定
インストール方法は公式サイトに全部書いてます
https://gohugo.io/getting-started/quick-start/
上記以外メモ
テーマファイルを元にhtmlが作成されるので、カスタマイズするときは同じファイルをlayoutsフォルダにいれて作成していく
staticフォルダの内容が公開用ファオルダのpublicに丸々コピーされる
基本js、画像はstaticフォルダへ配置する
SCSSファイルをassetsフォルダに配置し、テンプレから読み込む
html中に下記コードをいれる
{{ $scss := resources.Get "scss/style.scss" }}
{{ $style := $scss | resources.ToCSS }}
キャッシュを使わずにローカルサーバー起動
$ hugo server --watch --ignoreCache
キャッシュがきいて更新されていない時がある
公開用ファイル生成
$ hugo
でできるが
HUGO_ENV=production と引数を当てることで、本番用にビルドもできる
–minify指定でhtmlコードを圧縮
$ HUGO_ENV=production hugo --minify
で公開用に圧縮したファイルが生成される